第6話
零感のテニス
「天衣無縫の極み」=「矜持の光(シュトルツシュトラール)」を発動した手塚に対する幸村。幸村は試合前夜、真田を通し切原に「天衣無縫にならなくても勝てる」と伝えていた。
幸村が手塚に対し発動したのは「零感のテニス」と「蜃気楼の鏡(ミラージュ・ミラー)」。日本代表の中学生たちの協力により生み出された2つの技で手塚に反撃に転じる幸村。
だが、王者ボルクの期待とプロへの覚悟を背負った手塚は「手塚ゾーン」と「手塚ファントム」と融合させた新技を繰り出し――
この話を見て継続する?1話切りする?
まだ投票がありません
新テニスの王子様 U-17 WORLD CUP SEMIFINAL
戦いの舞台は準決勝へと移る!! U-17 WORLDCUP(アンダーセブンティーンワールドカップ)――強豪国フランスとの戦いを制したリョーマたち日本代表は、準決勝への進出を果たす。 準決勝の相手は、プロテニスプレイヤー、ボルクを筆頭とする世界No.1の最強チーム・ドイツ。 そしてドイツには、かつて合宿で苦楽を共にした手塚も代表入りしている。 圧倒的な力を誇るドイツを相手に、日本代表チームの面々は己を高め進化を目指す! 日本vsドイツ――激闘の幕が開ける!
共有
X でポスト
放送スケジュール
11/07 (木)
- テレビ東京・00:00
- テレビ愛知・01:30
11/08 (金)
- AT-X・21:00
08/09 (土)
- 三重テレビ・10:30
前後の話
- 第3話 誰(た)がために強く
- 第4話 最期のイリュージョン
- 第5話 手塚vs幸村
- 第6話 零感のテニス
- 第7話 激闘の先にある未来
- 第8話 スペイン代表、越前リョーガ
- 第9話 集中爆発(バースト)vs天衣無縫
コメント (0件)
放送終了放送中に投稿されたコメントはありません