Anitick
第22話

声、届け

ゴール前の山道で真波を待つ委員長。1年前のインターハイの後、総北に敗れ傷心する真波に、委員長はどう接したらいいかわからずにいた。体が壊れるくらい練習に明け暮れる真波が心配になり、東堂に相談するが、真波が負った深い傷はすぐには回復せず、今は見守ることしかできないと返される。それから1年間、ずっと真波を見てきた委員長は、大会が近づくにつれ、真波が1つの答えにたどり着くのを感じていた。

この話を見て継続する?1話切りする?

継続する
1話切り

まだ投票がありません

共有 X でポスト

放送スケジュール

03/12 (日)

  • NHK総合・00:00

前後の話

作品の話数一覧へ

コメント (0件)

放送終了

放送中に投稿されたコメントはありません