第10話
ハロウィ~ン・マスカレ~ド・バタフラ~イ
小さい頃から理彩の歌を聴いてきた響は、自分の歌に自信を持てずに、かつてはヒーラーの夢を諦めようと考えていた。しかし、家族の後押しもありヒーラーを目指すことを決意して、かなや玲美や周りの人達の影響を受けながら歩み続けていた。そんな中、ひかえめな自分を克服しようと、響は思い切ってハロウィンの歌のセンターに立候補する。
この話を見て継続する?1話切りする?
まだ投票がありません
ヒーラー・ガール
第三の医学、ヒーリング――歌で病気やケガを治す“音声医学”。そして歌うことで医療行為を行う人たちを、“ヒーラー”と呼んでいる。 烏丸音声治療院で働く、3人の見習いヒーラーたち。元気いっぱいのムードメーカー、藤井かな。ちょっぴり強気なお嬢様、五城玲美。おっとりしつつもしっかりもののお姉さん、森嶋響。高校1年生の3人は放課後、烏丸治療院で一人前のヒーラーを目指して修行中! 帰国子女でC級ヒーラーの資格を持つ矢薙ソニアも加わり、少女たちは夢に向かって、今日も癒しの歌をうたいます!
共有
X でポスト
放送スケジュール
06/06 (月)
- TOKYO MX・23:00
- BS11イレブン・23:00
前後の話
- 第7話 文化祭満腹サプライズ
- 第8話 メイドさんが大好きです・クビよ
- 第9話 一番のお墨付き・CD買ってね
- 第10話 ハロウィ~ン・マスカレ~ド・バタフラ~イ
- 第11話 サメと合宿、一緒に登っていこう!
- 第12話 私たち、C級ヒーラーです!
コメント (0件)
放送終了放送中に投稿されたコメントはありません