Anitick
第4話

聖戦の犠牲者

メリオダスはエスタロッサについて語ろうとした時、その記憶がなぜか抜け落ちていることに愕然とする。その違和感を察したかのように、魔神王が姿を現す。一方その頃、現実世界ではメリオダスの魔神王化を阻止するべく、マーリンを始めとする強襲部隊と、ゼルドリスたちとの激しい戦闘が続いていた。ゼルドリス側には「最上位魔神」たるキューザック、チャンドラーが立ちはだかり、圧倒的な力を見せつける。しかし、マーリンはその戦力差にも臆することなく、「弱点がないのであれば、弱点を作ればいい」と言ってのける。

この話を見て継続する?1話切りする?

継続する
1話切り

まだ投票がありません

七つの大罪 憤怒の審判

2021年夏 2021年春 2021年冬 TVAT-X、BSテレ東、アニマックス、テレビ愛知、テレビ東京 配信Netflix、バンダイチャンネル

いまだ人と、人ならざるものの世界が、分かたれてはいなかった古の物語。 リュドシエル率いる〈光の聖痕(スティグマ)〉と魔神族による聖戦は、ブリタニア全土を巻き込み激化。 3つの戒禁を取り込んだエスタロッサは暴走し、エリザベスを連れ去った。 キング、ゴウセル、ホーク、そしてサリエルとタルミエルはその後を追い、天空演舞場跡へとたどり着く。 一方、キャメロット城では、新たなる魔神王になると決めたメリオダスが、 暗黒領域の繭の中で着々と戒禁を取り込み続けていた。 メリオダスの魂を救うために自ら煉獄へと身を投じたバンは、常人では決して生きられない瘴気の中を彷徨う。 明かされるエスタロッサの正体。 決壊するゴウセルの禁呪。 数多に絡み合う思惑の行く先は。 真の敵は誰なのか。討つべき者は何なのか。 “永遠の生”と“永劫の輪廻”という運命に抗い、3000年の旅を続けてきた、メリオダスとエリザベス。 二人の旅路は、どのような結末を迎えるのか――。

共有 X でポスト

放送スケジュール

02/03 (水)

  • テレビ愛知・17:55
  • テレビ東京・17:55

02/04 (木)

  • BSテレ東・00:30

02/07 (日)

  • AT-X・23:30

02/10 (水)

  • バンダイチャンネル・19:00

03/08 (月)

  • アニマックス・19:00

前後の話

作品の話数一覧へ

コメント (0件)

放送終了

放送中に投稿されたコメントはありません