Anitick
第22話

雷獣の警告。

儀式の料理を思案している葵の前に、突如として現れたのは、妖都の貴族・雷獣。

折尾屋の最上級の客室でもてなされていた雷獣は、儀式のために活躍する葵に興味を持ち、怪しげにまとわりついてきた。

苦手な雷のあやかしから逃げ回る葵に、雷獣の冷たい悪意が向けられる。

この話を見て継続する?1話切りする?

継続する
1話切り

まだ投票がありません

共有 X でポスト

前後の話

作品の話数一覧へ

コメント (0件)

放送中にコメントが解放されます