Anitick
第20話

幻の0番スクリーン

シネコン内に、あるはずがない0番スクリーンが現れて、入ると二度と出られなくなるらしい…という噂。次の日、アキノリたちが調査に出かけようとすると、ナツメから同行できないとの連絡が入る。ケースケが、昨日観た映画をどうしてももう一度ナツメと観たいと言ってきかないというのだ。そんななか、0番スクリーンに入って戻ってきたという人物から、「一緒に観ていた友達と同じような人物が映画の中に現れて、実際に隣に座っている友達も体がみるみる変色し、怖くなって逃げてきた」という話を聞いたアキノリたちは、問題のシネコンへ行ってみることにする。そこにはナツメもおり、「一緒に映画を観ようよ…」と誘うのだが…。

この話を見て継続する?1話切りする?

継続する
1話切り

まだ投票がありません

妖怪ウォッチ シャドウサイド

これは、ケータが活躍した世界から、30年後の物語― ケータの息子・ケースケは、幽霊やUFO、ましてや妖怪の類は信じないタイプ。 しかし、ひょんなことから姉のナツメ、 トウマ、アキノリが結成した「妖怪探偵団」と共に、 世にも不思議な怪奇事件へ巻き込まれることに... 街の至る所で起きる不可思議現象は、今も昔も妖怪の仕業だった!? 新たに"シャドウサイド"と"ライトサイド"の姿を手に入れた妖怪たちが、 妖怪探偵団の前に立ちふさがる! そして、忍び寄る怪しい影の正体とは... 妖怪ウォッチ新章、ここに開幕!

共有 X でポスト

前後の話

作品の話数一覧へ

コメント (0件)

放送中にコメントが解放されます