Anitick
第3話

甲児暗殺指令!

マジンカイザーに敗れたあしゅら男爵は、まだ甲児がカイザーに不慣れな事を見て取り、甲児の抹殺を決意する。一方その頃、光子力研究所ではマジンカイザーの操縦テストを実行し、甲児をはじめ一同はその性能に満足する。朝の通学路、ボスは道路に金髪の美少女が三人立っているのを見つける。色気に目の眩んだボスが、自分は「兜甲児だ」と名乗ると、三人は突然ボスに襲いかかってきた。なんと、彼女たちはあしゅら男爵が放った三姉妹の殺人アンドロイド・ガミアQだったのだ! 腹のおさまらない甲児は、単身生い茂る木々の中でガミア三姉妹と死闘を繰り広げる。だが、その間隙をつき光子力研究所に新たな機械獣が出現した!

甲児がマジンカイザーをほぼ暴走せず操作可能になる第3巻。前巻で破壊されたアフロダイAにかわり、さやかにはビューナスAがこの巻より与えられる。

この話を見て継続する?1話切りする?

継続する
1話切り

まだ投票がありません

共有 X でポスト

前後の話

作品の話数一覧へ

コメント (0件)

放送中にコメントが解放されます