第3話
カマボコストレート
視界の効かないデスエリアを鮮やかに駆け抜ける86。MFG運営を務める史浩は、カナタのドライビングテクニックに、かつて共に戦った、ある男とマシンの姿を重ね合わせる。デスエリアを抜けたカナタは最終ストレートに差し掛かるが、ここで86より遙かにパワーに勝るライバル達のタイムが背後に迫り来る。フィニッシュラインに向けて、コンマ1秒の勝負に挑むカナタ。予選通過の15位に達することができるのか――!?
この話を見て継続する?1話切りする?
まだ投票がありません
MFゴースト
『頭文字D』より未来、西暦202X年。 車の自動運転が普及した日本。 そんな時代に、公道の自動車レースが開催されていた。 世界中で人気を集めるレースの名はMFG。 ポルシェ、フェラーリ、ランボルギーニなど最速を誇る マシンが次々に参戦していた。 一方、イギリスのレーシングスクールを卒業したドライバー、 カナタ・リヴィントンは、ある目的を果たすため 日本に帰国するのであった―。
共有
X でポスト
放送スケジュール
10/16 (月)
- BS11イレブン・00:00
- TOKYO MX・00:00
10/17 (火)
- 読売テレビ・02:37
10/18 (水)
- テレビ愛知・01:30
10/21 (土)
- アニマックス・23:00
07/15 (月)
- TOKYO MX・23:00
前後の話
- 第1話 英国からの挑戦者(チャレンジャー)
- 第2話 衝撃のMFG新世代
- 第3話 カマボコストレート
- 第4話 タイヤマネジメント
- 第5話 連携プレー
- 第6話 悲運のラリースト
コメント (0件)
放送終了放送中に投稿されたコメントはありません