第6話
悲運のラリースト
霧のデスエリアを抜けたカナタは順位を11位まで上げ、その走りの師匠は悲運のラリースト、藤原拓海だと明かされる。予選で苦戦したロングストレート――通称カマボコストレートが待ち構え、相葉のGT―Rが、坂本のアウディR8と大馬力マシン同士の死闘を繰り広げる。そんな中で、カナタが選んだのはスリップストリームの利用。ヤジキタ兄妹のロータスとアルファロメオの背後につき、三段ロケットで駆け抜けるという戦法だった
この話を見て継続する?1話切りする?
まだ投票がありません
MFゴースト
『頭文字D』より未来、西暦202X年。 車の自動運転が普及した日本。 そんな時代に、公道の自動車レースが開催されていた。 世界中で人気を集めるレースの名はMFG。 ポルシェ、フェラーリ、ランボルギーニなど最速を誇る マシンが次々に参戦していた。 一方、イギリスのレーシングスクールを卒業したドライバー、 カナタ・リヴィントンは、ある目的を果たすため 日本に帰国するのであった―。
共有
X でポスト
放送スケジュール
11/06 (月)
- BS11イレブン・00:00
- TOKYO MX・00:00
11/07 (火)
- 読売テレビ・02:44
11/08 (水)
- テレビ愛知・01:30
11/11 (土)
- アニマックス・23:00
08/05 (月)
- TOKYO MX・23:00
前後の話
- 第3話 カマボコストレート
- 第4話 タイヤマネジメント
- 第5話 連携プレー
- 第6話 悲運のラリースト
- 第7話 4号車の男
- 第8話 音声(ボイス)カウント
- 第9話 時速300キロのドッグファイト
コメント (0件)
放送終了放送中に投稿されたコメントはありません