Anitick
第12話

遥かなる道を往け

再び訪れた“第三の使徒”を巡る対決の日。雫と一青、2人が同時にテイスティングに臨むと、勝敗は思わぬ結末を迎える。多忙な日常に戻った一青は「失敗は決して許されない」会食の予定を控えていた。この重要なワインの管理を任されたローラン。しかしマキは、長年パトロンとして支えてきた自分を差し置いて一青に目をかけられているローランをよく思っておらず、裏から手をまわして劣化したワインを出させる。一青は、この危機をどう乗り切るのか。一方、一青の足を引っ張った責任を感じたローランは、自分が一青のそばにいるべきではないと帰国することを決意する。

この話を見て継続する?1話切りする?

継続する
1話切り

まだ投票がありません

神の雫

2026年秋 2026年夏 2026年春 TVBS日テレ、HBC北海道放送、TOKYO MX、関西テレビ 配信Abemaアニメ
PR すべての作品が見放題【ABEMA】 リンク先で申し込みがあると本サービスが紹介料を受け取ります

世界的ワイン評論家・神咲豊多香がこの世を去り、時価120億円を超えるワインコレクションが遺された。その遺言状には、彼が選んだ偉大なる12本のワイン“十二使徒”とその頂点に立つ幻の1本“神の雫” を、銘柄および生産年まで言い当てた者に遺産のすべてを譲り渡すと記されていた。 この壮大な挑戦に挑むのは、豊多香の実の息子でワインの英才教育を受けながらも父に背き、ワインを口にした経験のない神咲雫と、豊多香と養子縁組を結んだ若きカリスマワイン評論家・遠峰一青の2人。 ワインとは、親子とは、人生とはなにか。 幻のワイン“神の雫”を巡り繰る複雑で芳醇な戦いが、今、始まる――

共有 X でポスト

放送スケジュール

06/26 (金)

  • TOKYO MX・23:30

06/27 (土)

  • BS日テレ・23:00

06/29 (月)

  • 関西テレビ・02:00

07/10 (金)

  • HBC北海道放送・01:41

前後の話

作品の話数一覧へ

コメント (0件)

放送終了

放送中に投稿されたコメントはありません