第7話
妖精が住む森にはだいたい大切なアイテムが落ちている
文化祭実行委員として、文化祭の準備を進める友崎。特別ステージの演劇について、演目を何にするか様々な案が出る中、友崎は思い切って「オリジナル、やりたくない?」と提案。投票の結果、演目はオリジナルに決定。友崎は提案を通せたものの、言い出しっぺとして監督をやることになる。葵が出した課題「みんなの写真を撮る」にも積極的に取り組む友崎は放課後の帰り道、意を決して、みみみをラーメンに誘う。
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放送スケジュール
02/14 (水)
- AT-X・21:00
- TOKYO MX・22:00
- Abemaアニメ・22:00
02/15 (木)
- BS11イレブン・00:00
03/04 (月)
- 山口朝日放送・00:45
11/21 (木)
- サンテレビジョン・00:30
前後の話
- 第4話 村人たちにもきっと村人たちなりの生活がある
- 第5話 初期装備を鍛え続けたら、だいたい最強の剣になる
- 第6話 大きなイベントの裏にはそれぞれの思惑がある
- 第7話 妖精が住む森にはだいたい大切なアイテムが落ちている
- 第8話 他種族の住む村は主人公だけじゃ入れなかったりする
- 第9話 選択肢の前で迷い続けても物語は進まない
- 第10話 石版に刻まれた紋様は世界の謎と繋がっている
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