第9話
選択肢の前で迷い続けても物語は進まない
「私は、友崎のそーいうところが、好きなんだからね。」みみみの言葉に戸惑う友崎。「俺なんか」と卑下する友崎に、水沢は言う。「いつになったらそーゆう自虐やめるんだよ。」みみみの言葉を、水沢の指摘を思い返し、自分は見ぬふりをしていただけだと気づく。一方、友崎に、誰と付き合いたいのか、と選択を迫る葵。付き合うというのがどういうことなのか、答えのないまま、友崎は気になっている二人の女子の名前を挙げる。
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放送スケジュール
02/28 (水)
- AT-X・21:00
- TOKYO MX・22:00
- Abemaアニメ・22:00
02/29 (木)
- BS11イレブン・00:00
03/18 (月)
- 山口朝日放送・01:15
12/05 (木)
- サンテレビジョン・00:30
前後の話
- 第6話 大きなイベントの裏にはそれぞれの思惑がある
- 第7話 妖精が住む森にはだいたい大切なアイテムが落ちている
- 第8話 他種族の住む村は主人公だけじゃ入れなかったりする
- 第9話 選択肢の前で迷い続けても物語は進まない
- 第10話 石版に刻まれた紋様は世界の謎と繋がっている
- 第11話 妖精も泉の外で一人ぼっちだと寂しい
- 第12話 最初の街にある古文書が、ラストダンジョンの鍵だったりする
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