Anitick
第9話

突入!!

アンドロメダ流国の襲撃を受けるマシーンランド。コーメイのナノマシン体が潜入し、拓馬、カムイ、獏の前に立ち塞がる。神隼人は〝ジュラ・デッド作戦〟の即時敢行を決意する。拓馬と獏が掩護するなか、決死の思いでアークに急ぐカムイ。蟲軍の猛攻に満身創痍のゲッター同盟軍。ハン博士が開発した転位装置ゾルドが破壊されれば亜空間の先にアークを送る方法は無くなる。ゾルドに迫る蟲軍。その前に〝黒い真ゲッター〟が現れる。

この話を見て継続する?1話切りする?

継続する
1話切り

まだ投票がありません

ゲッターロボ アーク

2021年夏 TVAT-X、BS11イレブン、BSスカパー!、TOKYO MX

生存か。消滅か。 流拓馬(cv内田雄馬)と山岸獏(cv寸石和弘)は、埋立地のゴミの山の上に立っていた。 目の前には、上空から墜落したロボット=ゲッターD2の機体がある。 世界は荒廃していた。 19年前――。世界は、“蟲”のような謎の敵の襲撃を受ける。その戦いの中で、主要都市は壊滅状態に陥ってしまう。各国は戦力をシベリアに集結させ、敵との決戦に挑んだ。流竜馬たちの乗るゲッターロボも、その中にあった――。 日本、現在。浅間山麓にある早乙女研究所の指令室で、神隼人(cv内田直哉)は戦況を見つめていた。そうだ、戦闘はまだ続いているのだ。その隼人のもとに報告が入る。墜落したゲッターD2が動き出したのだ。モニターに映った見知らぬ若者は「流拓馬」と名乗る。あの時、ゲッターロボとともに決戦に向かった流竜馬の息子だった。拓馬は、ゲッターD2を一気に上空へ飛ばし、敵との交戦に入った。隼人は待機していたパイロット、カムイ・ショウ(cv向野存麿)に命じる。「ゲッターアーク、出撃!」 新たなゲッターロボ、ゲッターアークの機体が大空を切り裂いていく。 ゲッターアークの戦いは、ついに始まった。 この戦いの果てに待っているのは、生存か、消滅か――。

共有 X でポスト

放送スケジュール

08/29 (日)

  • AT-X・21:00
  • TOKYO MX・23:00

08/30 (月)

  • BSスカパー!・23:30

09/01 (水)

  • BS11イレブン・00:30

前後の話

作品の話数一覧へ

コメント (0件)

放送終了

放送中に投稿されたコメントはありません