第8話
妖狐の正体
江戸の町で、青白い炎を上げる謎の火事が連続して発生。源吾たちは現場に残された“狐”の印から、正体不明の放火魔“狐火”の存在を知る。
星十郎は放火の手法を、燃える風・瓦斯によるものと見抜くものの、裏では“狐火”が不気味に笑い、さらに凶悪な陰謀を進めていた!
この話を見て継続する?1話切りする?
まだ投票がありません
火喰鳥 羽州ぼろ鳶組
かつて「火喰鳥」と呼ばれた江戸随一の火消侍・松永源吾。訳あって火消を辞めていたが、突然新庄藩から仕官の誘いが来る。妻・深雪の後押しもあり、源吾は頭取として崩壊した火消組を再建することに。一癖も二癖もある仲間を集め、<ぼろ鳶>と揶揄されながらも「どんな命も救うのだ」と奮闘する源吾達だったが、江戸では「狐火」という謎の連続不審火が続いていた。迫りくる災いに、諦めの悪い火消達が奔走する、エンタメ活劇が開幕!
共有
X でポスト
放送スケジュール
03/08 (日)
- MBS毎日放送・23:30
- CBCテレビ・23:30
- TBS・23:30
- HBC北海道放送・23:30
03/10 (火)
- AT-X・20:00
前後の話
作品の話数一覧へコメント (0件)
放送終了放送中に投稿されたコメントはありません